
売上・原価・固定費・目標利益を入力するだけで、 黒字までの距離、目標利益までに必要な売上、 商品ごとの利益構造を見える化する 数字管理アプリ。
高額なコンサルに頼り続ける前に、 まずは自分の事業の数字を自分で見えるようにしませんか。


月々数十万円、場合によっては数百万円を払って、 財務コンサルや経営コンサルに数字を見てもらう 会社は少なくありません。
もちろん、専門家の視点が必要な場面はあります。しかし、社長自身が数字を理解できないままだと、毎月の判断を誰かに頼り続けることになります。
その結果、コンサル費は一時的な投資ではなく、 一生ついて回る固定費になってしまいます。
売上は見ているが、利益構造を見ていない
原価率や固定費がどこまで許容できるか分からない
目標利益まで、あといくら売ればいいか分からない
商品ごとの本当の利益が見えていない
人を雇っていいタイミングが分からない
広告費をいくらまで使っていいか判断できない
数字を見るたびに、毎回誰かに聞かないと判断できない
「あと、いくら?」は、会計ソフトではありません。税務申告をするためのアプリでもありません。
これは、社長・個人事業主・小規模事業者が、日々の経営判断に必要な数字をシンプルに見える化するためのアプリです。
売上、原価、固定費、目標利益を入力するだけで、今の利益率、損益分岐点、目標利益までに必要な売上を確認できます。
売上・原価・固定費の入力
現在の利益率の自動計算
損益分岐点売上の表示
目標利益までに必要な売上を表示
商品別・サービス別の利益確認
固定費・変動費の見える化
飲食店、サロン、小売、EC、製造業などの業種別テンプレート
月次の数字管理
スマホから簡単に確認
毎月の数字をコンサルに聞かないと分からない
売上が上がっても、なぜお金が残らないか分からない
値上げ、人件費、広告費の判断が感覚になる
コンサル費が毎月の固定費として重くなる
社長自身に数字の判断軸が残らない
あといくら売れば目標利益に届くか分かる
原価・固定費・利益率を自分で確認できる
商品別に儲かっているか判断できる
人を雇う前に数字で判断できる
広告費を使ってよい上限が見える
社長自身に数字の判断軸が残る
原価率、人件費、家賃、客単価、客数から、黒字までに必要な売上を確認。
施術単価、材料費、スタッフ人件費、広告費から、利益が残る構造を確認。
仕入原価、送料、決済手数料、広告費を含めて、商品ごとの本当の利益を確認。
材料費、加工費、労務費、外注費を整理し、どの商品が利益を生んでいるかを確認。
案件ごとの材料費、外注費、人件費を整理し、現場ごとの採算を確認。
月謝、会員数、講師報酬、固定費から、必要な生徒数・契約数を確認。
「あと、いくら?」は、リリース初期の皆さまに 特別価格で提供します。月額料金は2ヶ月ごとに 段階的に上がっていきます。
一度登録した料金は、継続中ずっと固定されます。解約後に再登録する場合は、その時点の通常価格が適用されます。
〜6月30日
7月1日〜8月31日
9月1日〜10月31日
11月1日〜
無料期間中に解約すれば料金はかかりません。
Hinowa Fundは、単にコンサルティングを提供するだけではなく、経営者自身が数字を理解し、判断できる状態を目指します。
高額なアドバイスを受け続けるのではなく、社長の中に数字の判断軸を作ること。それが、持続可能な経営につながると考えています。
「あと、いくら?」は、その考え方をアプリとして形にしたサービスです。
会計ソフトは、主に記帳、請求、決算、税務申告のために使われます。「あと、いくら?」は、社長が日々の経営判断をするために、売上・原価・固定費・利益率・損益分岐点を見える化するアプリです。
このアプリは税務相談や税務申告を行うものではありません。税務判断が必要な場合は、税理士などの専門家へご相談ください。
飲食店、美容サロン、小売、EC、製造業、建設、スクール、サービス業など、売上・原価・固定費が利益に直結する事業に向いています。
はい。難しい会計用語ではなく、売上・原価・固定費など、事業者が日々使う数字を中心に設計しています。
はい。7日間無料で試せます。合わない場合は無料期間中に解約できます。
まずは7日間、あなたの事業の売上・原価・固定費を入力してみてください。あといくら売ればいいかが見えるだけで、経営判断は大きく変わります。